11月29日の南海天地

 出だしは、年末が近づき、いまだ不景気が続く経済の話題かとおもいきや
話はいきなり替わり、知り合いの子供の著書の話に移る
その著書が経済について書いてある本かとおもいきや
お知り合いの息子さんは、有名な鮨職人らしく、彼の本にいかに感銘を受けたかという話になる
最後に、出だしの景気の話に戻して話を締めるかと思いきや
そのまま、お知り合いの息子さんに感銘を受けたということで終わってしまう
この、南海天地の作者は、有名人に知り合いがいるということを自慢したかっただけか
OTL

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