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2009年9月

2009年9月30日 (水)

Unbuntu(Linux)で有名な宇宿

Unbuntu(Linux)で場所の設定をすると
世界の都市から選択をする形式になっていて
そこでの選択には奄美市も名瀬もない
あるのはいち集落の「宇宿」
グローバルな世界で有名なのは奄美でも名瀬でもないのだw

2009年9月27日 (日)

弱者を苦しめる民主党

八ツ場ダム地元役場にメール1晩4千通、多くは批判

愚かな人々が大量に現れてきた。
無責任な大衆
民主党はこのような無責任な大衆に支えられているのか?
この批判している人々に住民のなにがわかるのだ
住民は、国に翻弄され、民主党の愚かなやり方によって
さらに苦しめられている
改革には痛みは必要であるが
本当に痛みを感じなければならないのは
このような愚かなメールを送る人々である
民主党は、住民の苦しみを長引かせるべきではない
早急にこの問題を解決しないと
死者を出すことになるだろう
そうなっては遅い

2009年9月25日 (金)

神原修三(「成瀬ダムをストップさせる会」副代表)

神原修三(「成瀬ダムをストップさせる会」副代表)
この人の「政権交代により、情勢が大きく変わってきた。私どもも行動を加速させなければという思いから、急きょ大臣に申し入れすることにした。手始めに、八ツ場ダム(群馬)をぜひ止めてもらいたい」発言はおかしい。
八ツ場ダムの当事者ではないだろう。成瀬ダムを中止される運動をするのはわかるけど、自分の要求を通すために他者を巻き添えにしようとするのはおかしい。

2009年9月24日 (木)

八ッ場ダム

八ッ場ダムがゴタゴタしているが、民主党はマニフェストに明記する前に地元住民としっかり話し合ったのだろうか?
 この問題は、民主党の稚拙が目立つ、国民生活に重点を置いたのならば彼らを不幸にするべきではない。

2009年9月23日 (水)

ふと思ったこと

LINUXを使い始めて思うことは、著作権の問題
違法コピーが以前より少なくなってきたけど、なくなったわけではないし
まだ、違法コピーがなぜ悪いとか自分くらいいいじゃないかという人はまだいる
各PCにソフトを入れるとそれなりの経費がかかってくる。
私としては、もうWINDOWSを使わなくてもいいかなと思う
ウィンドウズじゃないとできないことは少なくなってきたと感じる。
しかし、ウィンドウズとMSオフィス神話があり、これじゃないとダメという人が多すぎて抵抗が強いくて、まわりは理解してくれない。
ただ、これから先はウィンドウズ一本の時代は終わって様々なOSが出てくるだろうし、オフィス関連でもMSオフィスだけではなくなると思う。
そうすると統一すべきものは統一すべきで、基本フォントはIPAフォントに変えるべきと考える。これで統一するとウィンドウズでもマックでもリナックスでも著作権の問題を考えず使えるのだから
そして、保存するドキュメントのフォーマットも各ソフトのフォーマットではなく、オープンドキュメントフォーマットなどの統一フォーマットでするべきではないだろうか。

2009年9月21日 (月)

メインマシンの切り替え

これまで使っていたメインマシンに限界を感じてきたので、メインマシンを作ることにした。
 今まで使っていたマシンはubuntuを使っていたので、今回はfedoraにすることにした。
インストールディスクをダウンロードして、早速インストール
今回は使用するマシンは、以前winVistaを入れていたマシン
CPUはAMD Athlon X2を使用、ただし初期タイプ
CPUが64ビットのため、
fedoraも64用を選択
インストール画面になり、進んでいくのだが
メディアのとこで止まる
どうやらHDDを認識しない
BIOSをいじったりしたのだが、うまくいかない
ネットで調べたらfedoraはシリアルATAとの相性がよくないみたいだ
悩んだ結果、実績のあるubuntuをインストールすることにした
今度は問題なくインストール成功
早速、基本設定をして使ってみる
前のマシンよりさくさく動いている
前のマシンが”Pentium M”だから
当たり前といえば当たり前なのだけどw
あとはデータの移行かな